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脳脊髄液減少症について

[2012年12月15日]

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脳脊髄液減少症とは

交通事故やスポーツ外傷など、体への衝撃によって脳脊髄液が漏れ続け、減少することで頭痛やめまい、吐き気などさまざまな症状に慢性的に苦しめられる病気です。

現時点では、診断・治療法が確立されていないため、国の研究班によって実態解明と診断基準の確立に向けた研究が行われています。そのため、この病気の診断・診療のできる医療機関を探すことが困難な状況にあります。

埼玉県では、県内医療機関の情報をホームページ(医療整備課「脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)の診察・治療が受けられる医療機関」)(別ウインドウで開く)で公表しています。

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お問い合わせ

埼玉県 嵐山町役場健康いきいき課健康管理担当

電話: 0493-62-0716 ファクス: 0493-62-0710